結婚相談所の費用はいくら?入会金・月会費・成婚料の相場と安く抑える3つの方法

結婚相談所の費用・入会金・月会費・成婚料の相場を解説する記事のアイキャッチ画像
結月ひかり
相談所婚活8か月で成婚したブロガー
男性不信でアイドルに逃げていた37歳が、一念発起して結婚相談所に入会→8か月で成婚。
同じ悩みを持つ30代の婚活をサポートするブログを運営中
「結婚相談所の費用はいくら?」というタイトルの漫画風インフォグラフィック。1コマ目は「総額100万円以上!?」というネット検索結果に驚く女性。2コマ目は費用の内訳と相場(入会金10〜30万円、月会費1〜2万円、お見合い料0〜1万円、成婚料10〜30万円、その他費用。総額目安30〜100万円前後)を解説し、「実際に8か月で成婚した私が言えることは、費用の仕組みを理解すれば怖くない」と伝える女性。3コマ目は賢く抑える節約のポイント(自分に合った相談所を選ぶ、お見合い料無料プランを活用、キャンペーンや割引をチェック)を紹介し、「費用を味方にして理想の結婚へ一歩ずつ進もう」という前向きなメッセージが描かれています。

「結婚相談所って高そう。実際、いくらかかるの?」

入会を考え始めたとき、私がいちばん最初に調べたのが「費用」でした。

ネットで検索すると「総額100万円」なんて数字も出てきて、正直びびりました。

でも実際に入会して8か月で成婚した私がいえることは、「費用の仕組みを理解すれば、思ったより怖くない」 ということです。

この記事では、結婚相談所にかかる費用の内訳・相場・節約方法まで、体験談を交えながら解説します。

入会前に「費用のモヤモヤ」をぜんぶ解消していってください。

著者

私も入会前は費用の高さに二の足を踏んでいたひとりです。
2023年活動時は、8か月で50万円ほどかかりましたが、
今は従来の結婚相談所の他に、格安・オンライン型(サブスク)など選択肢も多いので、予算に合わせて見つけてくださいね

この記事のポイント
  • 結婚相談所の入会金・月会費・成婚料の料金相場を解説
  • 総額シミュレーションと費用を安く抑える3つの方法
  • 納得のいくコスパで成婚するための比較検討のポイント
目次

結婚相談所の費用・入会金・月会費・成婚料の相場比較

結婚相談所の利用を検討する際、まず気になるのが具体的な費用の内訳とその相場ですよね。

ここでは、代表的な4つの料金項目と、相談所のタイプ別に異なる費用感を一覧表にまとめました。

相談所のタイプ初期費用・入会金月会費成婚料サポート体制
仲人型10〜20万円1.5〜2万円20〜30万円
データマッチング型5〜15万円1〜1.5万円0〜10万円
ハイブリッド型10〜20万円1.5〜2万円5〜20万円
格安・オンライン型1〜5万円1万円前後なし

入会金

入会金は、結婚相談所に入会する際にかかる事務手続きや、会員プロフィールの登録にかかる費用を指します。

大手相談所や地域密着型の仲人型であれば、概ね3万円から10万円程度に設定されていることが一般的です。

この初期費用を支払うことで、結婚に対して真剣度の高い会員のみが集まる質の高いコミュニティが維持されています。

初期費用の安さだけで選ぶと入会後のサポートが薄い場合もあるため、何が含まれた金額なのかをしっかり確認しましょう。

月会費

月会費は、システムの利用料やカウンセラーによる継続的なサポート、お相手の紹介を受けるために毎月支払う費用です。

相場は1万円から2万円程度ですが、この金額の差は「毎月の紹介人数」や「面談の回数」に直結しています。

経済産業省の調査報告でも、入会金・月会費・成婚料の3本柱が相談所の標準的な収益構造であると指摘されています。

月会費が高いほど手厚いアドバイスを期待できる傾向にあるため、自分の性格に合ったプラン選びが大切です。

お見合い料

お見合い料とは、実際にお相手と会う約束が成立した際に、1回ごとに発生する事務手数料のことです。

相場は1回につき5,000円から1万円程度ですが、最近では月会費に含まれていて「無料」とする相談所も増えています。

お見合い料がかかるメリットは、1回1回の出会いを大切にし、安易なキャンセルを防ぐ抑止力になる点にあります。

逆に積極的にお見合いをしたい人は月会費定額制を選ぶことで、トータルコストを抑えながら活動が可能です。

成婚料

成婚料は、お相手と結婚の意思を固めて退会する際に、成功報酬として支払う結婚相談所特有の費用です。

相場は5万円から30万円と幅広く、手厚いサポートを売りにする仲人型・ハイブリッド型では高めに設定される傾向があります。

日本結婚相手紹介サービス協議会(JMIC)のガイドラインでは、成婚の定義を明確にすることが業界基準として定められています。

成婚料があるからこそカウンセラーが必死に伴走してくれるという側面があるため、一概に「高いから損」とは言えません。

次に結婚相談所の種類を説明します。

結婚相談所の種類図解

仲人型結婚相談所

仲人型は、昔ながらのプロの仲人がマンツーマンでお相手探しから交際のアドバイスまで一貫してサポートする形式です。

入会金や成婚料は高額になりがちですが、恋愛経験が少ない方や短期間で結果を出したい方には最も向いています。

手厚いサポートの対価として成婚料を支払う仕組みであり、成婚率の高さが最大の魅力と言えるでしょう。

データマッチング型結婚相談所

データマッチング型は、自分の希望条件をシステムに入力し、条件に合うお相手を自動で紹介してもらうスタイルです。

仲人型に比べると人件費がかからない分、成婚料が無料であったり、月会費が安く設定されていたりすることが多いです。

自分のペースで自由にお相手を検索できるため、ある程度自力で活動できる方に向いています。

効率重視で多くの候補者から選びたい人に最適な、合理的な仕組みの結婚相談所といえます。

ハイブリッド型結婚相談所

ハイブリッド型は、AIによる最新のマッチング機能と、カウンセラーによる対面サポートの両方を兼ね備えたタイプです。

「システムも使いこなしたいけれど、いざという時はプロに相談したい」という現代の婚活ニーズに合致しています。

料金面では仲人型と同等か、やや抑えられた設定になっていることが多く、コストパフォーマンスに優れています。

最新システムと人のサポートをバランス良く活用できるため、現在主流の活動スタイルとなっています。

格安・オンライン型結婚相談所

オンライン型は、店舗を持たずに入会からお見合いの調整まで、すべてスマホやPC完結で行う最新のスタイルです。

最大の特徴は圧倒的な費用の安さで、入会金が数万円、成婚料も無料というサブスク型に近い料金体系が目立ちます。

マッチングアプリ感覚で始められますが、独身証明書の提出が必須なため、アプリよりも信頼性が高いのがメリットです。

まずは費用を抑えて相談所での活動を試したいという30代からの支持も急増しています。

著者

私も最初は費用の安い結婚相談所に惹かれましたが、30代後半のためサポート力もある、ハイブリッド型結婚相談所(サンマリエ)に入会しました!

【実録】私が「サンマリエ」で8ヶ月で成婚退会するまでにかかったリアルな総額費用

公式サイトの料金表だけでは、実際にトータルでいくらかかるのかイメージしにくいですよね。

私が「サンマリエ」に入会してから8ヶ月で成婚退会するまでにかかった「リアルな総額と内訳」を公開します!

【私のサンマリエでの8ヶ月間の活動費用 内訳】(2023年当時)

項目かかった費用備考・ポイント
初期費用(入会金+初期活動費)132,000円ベーシックコースの初期費用
月会費(8ヶ月分)126,400円1か月あたり15,800円×8か月
お見合い料0円何度お見合いしても無料!
成婚料220,000円素敵なご縁に恵まれ、成婚退会する際の成功報酬
合計478,400円※キャンペーン適用などで変動する場合あり

※上記はあくまで私が活動した当時の、私個人の一例です。最新の料金やコース詳細は公式サイトをご確認ください。

私が実際に活動していたサンマリエは、老舗の仲人型として知られており、IBJ(日本結婚相談所連盟)の直営店です。(現在は仲人型の会員紹介も生かしつつ、自分で会員検索の出来るIBJSアプリで、お見合い申し込みができるハイブリッド型の結婚相談所です)

著者

私が選んだ「ベーシック」プランは、専任のアドバイザーさんがお見合いのセッティングまで細かく調整してくれました。

入会金や成婚料は相場相応にかかりましたが、それに見合うだけの「質の高さ」と「成婚までのスピード感」を実感できました。

自分を客観的に見てくれるプロの視点も欲しい人には、サンマリエのようなハイブリッド型が心強いはずです。

盲点!公式サイトには載っていない「隠れ婚活コスト」

実は、相談所に支払う費用以外にも、婚活をスムーズに進めるための「見えない出費」があります。

私が実際に活動して気づいた、女性ならではの具体的な出費はこちらです。

📌お見合い写真の撮影代(約50,00円)
プロフィール写真は一番重要です!提携のスタジオでプロにヘアメイクと撮影をお願いしました。

📌衣装小物代(約20,000円)

ワンピース・靴・バッグなどの新調

📌お見合い時の交通費・お茶代・仮交際デート代(都度発生 1,000円~)
ホテルのラウンジでお見合いをするための交通費。お茶代は男性が負担してくださるルールですが、仮交際に進むと、手土産を持参したり、デート代(食事・お茶・施設入場料)を一部負担しました。

📌婚活用の美容代・コスメ代(約20,000円~)

美容院でのカット・トリートメント

コスメは長丁場のお見合いやデートでも崩れにくい上質なフェイスパウダー(ミラノコレクション)や、パッと明るく好印象を与える婚活リップは、必須アイテムで購入しました。

結婚相談所への支払い以外にも「自分を魅力的に見せるための投資」や「活動経費」が意外とかかります。

これから予算を組む方は、ぜひこうした「隠れコスト」も少し多めに見積もっておくことをおすすめします!

著者

結婚相談所の婚活費用ってかかりますよね。

婚活費用を節約する方法は、結婚相談所の婚活費用を賢く節約する方法 の記事でも解説しています。

トータル費用のシミュレーション例

結婚相談所での活動期間によって、最終的に支払う総額は大きく変わってきます。

ここでは、結婚相談所で平均的な成婚期間である6か月から1年活動した場合の具体的なシミュレーションを紹介します。

例)サンマリエに入会した場合のシュミレーション

サンマリエのベーシック型の料金プラン(参考)
  • 入会金:33,000円(税込)(初期活費132,000円が別途かかる)
  • 月会費:18,700円(税込)
  • 成婚料:22万円(税込)
  • ※2026年5月時点です 最新料金はサンマリエ公式サイトで確認してください 

サンマリエ活動期間入会・月会費合計成婚料トータル費用目安
6か月で成婚277,200円(税込)220,000円(税込)497,200円(税込)
1年で成婚389,400円(税込)220,000円(税込)609,400円(税込)
1年で退会(成婚なし)389,400円(税込)0円389,400円(税込)
トータル費用のシミュレーション例

6か月で成婚

半年で成婚退会できるケースは、相談所の中でも理想的かつ非常に効率の良いパターンです。

IBJ成婚白書データ※によると、成婚者の多くが入会から数ヶ月でお相手と出会い、平均4ヶ月程度で成婚の決断をしています。

※参照データ 2025年IBJ成婚白書 

月会費の支払い期間が短くなるため、トータルの出費を最小限に抑えつつ、最高の結果を得ることができます。

短期集中で活動することが最も賢いコスト削減につながることを、ぜひ覚えておいてください。

1年で成婚

1年かけてじっくりお相手を見極めるケースは、結婚相談所において最も一般的なボリュームゾーンです。

最初の半年で複数名とお見合いし、後半の半年で真剣交際を経て成婚に至るという流れがスムーズです。

総額は50万円を超えることもありますが、一生のパートナーを見つけるための投資としては決して高すぎない金額です。

12か月活動を継続できる予算をあらかじめ確保しておくことで、精神的な余裕を持って婚活に臨めます。

成婚できず1年で退会

残念ながら成婚に至らず、途中で退会してしまう場合のコストについても理解しておく必要があります。

この場合、成婚料を支払う必要はありませんが、それまでに未提供の役務(将来分として一括払いした月会費など)がある場合は、特定商取引法に基づき、所定の手数料を除いた金額が返金対象となります。

ただし、JMICのガイドラインにより、中途解約時の返金ルールなどは契約書面への明記が義務付けられています。

成婚料は「成果に対する報酬」なので、成婚できず退会する場合は払わなくてOKというリスクヘッジの側面もあります。

著者

成婚料ゼロの相談所より、成婚料がある相談所の方が「絶対に結婚させる!」という熱意を感じました。

婚活費用を安く抑える3つの方法

「結婚相談所は高い」というイメージがありますが、工夫次第で初期費用やトータルコストを抑えることは可能です。

ここでは、賢い婚活女子が実践している3つの節約術をご紹介します。

節約方法期待できる効果注意点
キャンペーン活用初期費用が数万円OFF期間限定が多い
無料相談の比較自分に合う最安プランが判明複数社回る手間がかかる
短期間で成婚月会費を大幅に節約焦りすぎると判断を誤る

キャンペーン活用

結婚相談所では、季節の変わり目や特定の年代向けに、入会金割引などのキャンペーンを頻繁に実施しています。

例えば、他社からの乗り換えによる「乗り換え割引」や、20代限定の「若者応援割引」などが代表的です。

入会前に公式サイトで最新のキャンペーン情報を必ずチェックし、数万円単位の節約を目指しましょう。

無料相談で比較

1社だけで決めてしまうのではなく、複数の相談所の無料相談を受けて比較検討することも大切です。

各社で「お見合い料」の有無や「月間の申し込み可能数」が異なるため、自分の活動スタイルに合った無駄のないプランが見つかります。

実際にカウンセラーと話すことで、無理な勧誘がないか、追加料金のルールが明確かなどを確認できます。

複数の見積もりを取ることで各社の料金相場感が養われるため、納得感を持って契約に進めます。

著者

私は、入会時は誕生日まで数か月ということもあり、無料相談1社・資料請求2社で比較し早めに決断して入会しました。
「もう少し時間があれば無料相談を活用して比較したかったな」というのが正直な気持ちです。

短期間で成婚する

意外かもしれませんが、結婚相談所における最大の節約術は「できるだけ早く成婚退会すること」です。

月会費は活動している限り発生し続けるため、1か月の活動期間が短縮されるだけで1〜2万円の節約になります。

お相手選びの条件を絞り込みすぎず、まずは会ってみるという積極的な姿勢が、結果としてトータルコストを下げます。

効率を追求したタイパ重視の婚活が結果的に財布にも優しいという事実は、多くの方が実感しています。

婚活を投資と捉える2つの考え方

婚活を投資と捉える2つの考え方

結婚相談所の費用を「単なる出費」と考えると高く感じますが、「自分への投資」と捉えると景色が変わります。

ここでは、経済的な視点から見た結婚相談所の価値について、2つのマインドセットを提案します。

【用語解説】婚活投資とは、単に結婚するためだけではなく、将来の安定した生活やパートナーシップを構築するための自己投資を指します。

「婚活を投資と捉える2つの考え方」というタイトルのインフォグラフィック。1つ目は「生涯年収への投資効果」。結婚で家計が共働きになることで、独身時代より世帯としての生涯年収や貯蓄スピードが劇的に向上するという図解。2つ目は「婚活バランスシート」。天秤のイラストを用いて、自分の資産(相手に与えられるもの)と要求(相手に求める条件)の重さを釣り合わせることが重要と解説。高い費用を払うことは質の高い資産を持つお相手と出会う権利を買うことであり、戦略的に活動することで成婚率は飛躍的に向上すると記載。最後に「婚活は未来の自分への最高の投資!」というメッセージがあります。

生涯年収への投資効果

結婚をすることで、家計が共働きになり、世帯としての生涯年収や貯蓄スピードは劇的に向上します。

例えば、結婚によって年間100万円の貯蓄増が見込めるなら、相談所の費用50万円は半年で回収できる計算です。

結婚後の安定した経済基盤を考えれば相談所の費用は少額と言っても過言ではありません。

婚活バランスシート

「婚活バランスシート」の考え方は、自分と相手の価値を対等に捉える手法です。

左側の「資産(自分が相手に与えられるもの)」と右側の「要求(相手に求める条件)」の重さを釣り合わせることが重要です。

高い費用を払って活動するということは、それだけ質の高い「資産」を持つお相手と出会う権利を買うことでもあります。

自分の市場価値を理解し戦略的に活動することで成婚率は向上します。

著者

おねだり(要求)ばかりを増やさず、自分の資産(魅力)をどうアピールするかが成功の鍵です!

結婚相談所の費用入会金・月会費・成婚料の相場に関するQ&A

最後に、結婚相談所の費用についてよくある疑問にお答えします。

成婚料はどのタイミングで支払うものですか?

一般的には、お互いの結婚の意思が固まり、結婚相談所を退会する手続きを行う際に一括で支払います。プロポーズが成功した直後に発生することが多いので、あらかじめ予算を確保しておくと安心です。

お見合いの時のお茶代は、相談所の費用に含まれますか?

いいえ、お見合い時の飲食代は実費負担となるのが一般的です。多くの相談所(特にIBJ加盟店)では「男性側が全額支払う」というルールが設定されていることが多いため、男性の方は余裕を持って準備しておきましょう。

月会費が無料の結婚相談所って本当にありますか?

ごく稀にありますが、その代わりに入会金や成婚料、お見合い料が高額に設定されているケースがほとんどです。トータルコストで比較すると、月会費がある相談所と変わらないことも多いため、内訳をよく確認することが大切です。

初期費用を分割で支払うことは可能ですか?

多くの大手相談所では、クレジットカード決済による分割払いやローンに対応しています。一度にまとまった金額を用意するのが難しい場合でも、月々の負担を抑えながら活動をスタートすることが可能です。

まとめ:納得できる費用で成婚を目指そう

結婚相談所の費用、こうして並べてみると意外とタイプによって差がありますよね。

大事なのは、表面上の安さだけで判断せず「自分に必要なサポートが含まれているか」を見極めること。

著者

私自身の経験からも、費用の仕組みを正しく理解して活動することがコスパの良い成婚への近道です。
時間のある方は結婚相談所をじっくり比較して、納得感を持って入会してくださいね。

「結婚相談所は納得できる費用で成婚を目指す」というタイトルのインフォグラフィック。「大事なのは、表面上の安さだけで判断せず『自分に必要なサポートが含まれているか』を見極めること!」というメッセージ。4つのポイントとして、1: 仲人型は手厚いサポート、オンライン型は圧倒的な安さが魅力。2: 月会費の差は「紹介人数」や「カウンセラーへの相談頻度」に直結。3: 成婚料がある相談所は、プロの二人三脚による成婚率の高さが特徴。4: 迷った時の比較基準は「1年間の活動総額」でのシミュレーション(初期費用+月会費12か月分+お見合い料などの諸費用+成婚料=1年間の活動総額)と図解入りで解説されています。

  • 仲人型は手厚いサポート、オンライン型は圧倒的な安さが魅力
  • 月会費の差は「紹介人数」や「カウンセラーへの相談頻度」に直結
  • 成婚料がある相談所は、プロの二人三脚による成婚率の高さが特徴
  • 迷った時の比較基準は「1年間の活動総額」でのシミュレーション

「高いから」と足踏みしてしまうのはもったいないですよ。

まずは気になる相談所の資料請求や無料カウンセリングを予約してみでください。

自分にぴったりの環境を見つけることが、理想のパートナーと出会うための確実な第一歩です!

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【参照サイト】サンマリエ公式サイト 料金 https://www.sunmarie.co.jp/price/  IBJ公式サイト IBJ成婚白書 https://www.ibjapan.jp/information/2026/04/%ef%bc%91-10.html

※ 本記事の情報は2026年5月時点のものです。最新情報は各公式サイトをご確認ください。

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この記事を書いた人

お立ち寄りいただきありがとうございます

男性不信→推し活に夢中なまま気づけば38歳目前
婚活アプリやお見合いパーティーをさまよった末、結婚相談所に入会
8か月で成婚退会した実体験をもとに、
30代の婚活をサポートするブログを運営中

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